2014年5月16日金曜日

東芝レグザサーバー「D-M430」モニター応募当選しました


先日、価格コムにて、募集された
東芝レグザサーバー「D-M430」モニターに応募したところ、見事当選しました。(^^)





本日我が家に、本体が届きましたので、開封の儀を行い
とりあえず、設置&初期設定をおこないましたので、簡単なレポートをお届けします。



【開封】
早速開封してみましたところ、以下の物が同梱されていました。

・レグザサーバ 本体
・リモコン
・マニュアル類(マニュアル・保証書・電池)
・RCAケーブル
・イーサネットケーブル
・HDMIケーブル
・アンテナケーブル


本体は意外とシンプルで、ON・OFFのボタンが右にあるだけ。
操作の殆どは、リモコンから操作する模様。




【設置手順】

1.リモコンに電池投入
 付属の電池を、リモコンにセットしました。

2.アンテナを本体に繋ぐ
 壁からの地デジのアンテナ同軸ケーブルを、本体の「地デジアンテナ・入力」へ接続
 また、本体の「地デジアンテナ・出力」から、テレビの地デジ入力に繋ぎます。

 ※壁から地デジの同軸ケーブルを、テレビと本機に分配し、接続してもOKです。

3.HDMIケーブル接続
 本体のHDMI出力から、テレビのHDMI入力にケーブルを接続します。

4.外付けHDDを利用
 本機には、HDDを接続できるUSBの口が2つあり、用途により接続します。

 HDDの接続は必須ではないですが、あればタイムシフトの録画時間も増えたり、
 保存がいっぱい出来るようになります。


 1)タイムシフトマシン録画用
  2チャンネル分を、こちらに録画できるので、本体に録画する分の日数が増えます。
  私の場合、本体4チャンネル分で、2.5日分保存、外部HDDへ2チャンネル保存で、
  11.5日分保存するような形を取りました。

 2)番組保存用
  タイムシフトで録画されたデータを、保存するためのHDDとして利用

5.B-CASカードを本体に挿入



接続は、非常に簡単なので、接続に関して迷うことはないでしょう。





【初期セットアップ】

1.テレビの電源ON
 テレビの電源をONにして、外部入力の切り替えを、本機を接続したHDMIに切り替えます。

2.レグザサーバーの電源をONにします。
 初めて、電源をONにすると、初期セットアップの画面が表示されますので
 付属のリモコンから、項目設定を行います。
 
 下記に、設定画面を順追ってアップします。












タイムシフト録画用として、2GBHDDを利用します。



6つのチューナーをすべてタイムシフト利用とします。

※5つのチューナをタイムシフト利用する場合、残り1つのチューナーで
現在放送中の番組をチャンネル選択して見られるようになります。
また、全てをタイムシフトとして割り当てた場合、6つめのチャンネルで受信している映像が固定表示されます。

私の場合は、現在放映中の番組は、テレビのチューナー側で見ているので
「全6チャンネル分をタイムシフト利用する」に設定しています。


録画先のHDDを設定できます。

外付け、HDDに2ちゃん分を割り当てが出来ます。
保存日数が11.5日となるので、よく見るチャンネルを2チャンネル選択しました。


録画する画質を設定できます。

録画の範囲を指定します。
黄色の部分は、システムメンテナンス時間帯のため、選択出来ません。


レグザリンクシェアを利用しないので、ネットワークは
設定しませんでした。

テレビとのリンク機能も「いいえ」を設定しました。

設定なし




以上で、設定を完了しました。

設定完了後、録画が自動的に始まります。

録画された、映像を見る為の操作は、次の回にアップします。









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