2011年2月15日火曜日

赤い鳩〈アピル〉


昨日古本屋で、「赤い鳩〈アピル〉」というマンガを買ってきました。
まだ、さわりしか呼んでませんが、かなりおもしろいです。
幕末に実在した人物と、宣教師が 古代ユダヤの秘密を解き明かす内容だと思います。

<以下ウィキペディアからの抜粋>
新撰組隊士馬庭実行が、宣教師オードル・ヘボンと共に、日本人のルーツが古代ユダヤにあることの証拠を探す旅をする話である。作中で架空の人物と幕末の実在人物が日ユ同祖論を論じ合う。
オードル・ヘボンは聖書の預言によると、146年後(2010年)のハルマゲドンの時に、北の強国、黄色い皮膚の民の国、南の王族、よみがえったローマ人たちと失われた十部族と日本との連合の民の五つの民族が戦い、最後に失われた十部族を祖先に持つ、ユダヤと日本の連合が生き残ると言う。ヘボンは日本とユダヤの連合を実現するために、日本人のルーツがユダヤ人にあることを証明しようと研究している。そして、日本とユダヤの連合を阻止するための北の強国の刺客が、ヘボンを襲撃する。

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